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婚約者の浮気が発覚!!|慰謝料請求を実現させる為の証拠収集テクニックと探偵の活用方法

公開日:2024/06/08

婚約者に浮気をされて慰謝料請求をしたいとお考えではありませんか?夫婦間での浮気に対する慰謝料請求は世間一般に認知されていますが、婚約者に対しても実は請求することは可能です。こちらの記事では、婚約者の浮気に対し、ご自身でできる証拠収集のテクニックと探偵の活用方法についてご紹介します。

婚約者に浮気をされて慰謝料請求をしたいとお悩みの方は、お気軽に無料相談をご活用ください。

迅速・丁寧・誠実をモットーに、業界のグレーなイメージを刷新すべく創設に至る。こちらの記事は婚約者に浮気をされ、慰謝料請求をお考えの方に向けて、対処法や気を付けるべきポイント、相談事例及び依頼方法、料金に関する情報について詳しくご紹介いたします。

婚約者に慰謝料請求をする為に


婚約者に浮気をされてお悩みの方へ

婚約をしているのにも関わらず、浮気をする婚約相手の心理状況はどのようなものなのでしょうか。 自分と婚約までしているのに浮気するなんて信じられないと思う方もいらっしゃるでしょう。

婚約関係にあったはずが、なぜ浮気をしてしまったのか、以下のような心理が考えられます。

自己肯定感の欠如

浮気をしてしまう人の深層心理の一つに自分に自信がないということが見受けられます。他の人の承認や愛情を求めることで、自身に価値を見出そうとする傾向あります。

婚約者に強いコンプレックスがある場合、注意しましょう。

結婚する前に遊んでおきたい

パートナー以外とも関係を持ちたいが、結婚をしてから不貞行為がバレてしまうと、法的に裁かれ慰謝料請求される不安から、結婚前に他の人と一時的に関係を持つケースも。

決して、パートナーに対する気持ちがないわけではないが、もう一度婚約者は誠実な人かどうかを見極める必要があります。

過去のトラウマや心の傷

過去のトラウマや心の傷が関係に影響を与え、浮気を誘発する場合があります。特に幼少期の家庭環境に問題があり、その傷が癒されていない場合、浮気がその傷を埋める手段となることがあります。

婚約者の過去や幼少期の家庭環境などについて、詳しく知る必要があるでしょう。

不倫や浮気を正当化する認知の歪み

自分の衝動的欲求を正当化するために認知の歪みを生じさせ、浮気を許容するような思考パターンに陥ることがあります。例えば、「自分には特別な理由があるから浮気してもいい」といった考え方です。

普段から婚約者の発言が心に引っかかっている場合、婚約者の行動を注意深く観察する必要があるでしょう。

パートナーとの関係における問題や溝

パートナーとの関係に問題や溝がある場合、その問題を解決するためではなく、浮気を逃避策として選択することがあります。

日頃からコミュニュケーションを取ることか重要です。


婚約者に対する慰謝料請求についての相談事例

続いて、婚約者に浮気され慰謝料請求を考えている方の実際のご相談をご紹介します。 以下の相談事例をご覧下さい。

結婚を前提に同棲していました

≪相談内容≫
7年にわたって交際していた彼と結婚を前提に同棲していました。しかし、彼の携帯を見たことがきっかけで他の人と浮気をしていたことが発覚しました。私はこの事実を受け入れることが出来ず、精神的苦痛とダメージを受けたので慰謝料請求することを検討していますが可能でしょうか?また、どのような証拠が必要でしょうか?

※相談事例・体験談は過去の依頼内容を一部変更して掲載しています。

婚約者の浮気|自分でできる証拠収集テクニック

それでは、婚約者の浮気に関して、自分でできる証拠収集のテクニックをご紹介します。 証拠を残すことにより、言い逃れを防ぐことや慰謝料請求できる可能性が高まるメリットがあります。

携帯を確認する

メッセージや着信履歴、インターネット閲覧履歴などをチェックしましょう。

そして、浮気と考えられる証拠は撮影し、万が一の証拠隠滅に備えて保存しておきましょう。

ドライブレコーダーやカーナビ履歴を確認する

同棲し、車も所持している場合、ラブホテルまでの検索履歴が残っているかも知れません。

ドライブレコーダーの記録もチェックすると良いでしょう。仮に記録が削除されていたら、浮気の証拠隠滅しようとしている可能性が高いので要注意。

レシートやペイペイの送金履歴を確認する

ゴミ箱に捨てたレシートやポイントカード、パーキングの明細なども要チェック。

どこで、誰と、どれだけの時間を過ごしたかが見えてくるでしょう。

婚約者が一人の時の行動を確認する

婚約者が外出中にメッセージや電話を通して、現状況を聞くなど、婚約者が一人でいる時の行動把握が重要になってきます。

今日は何した?誰とどこに行った?どうだった?などと聞き出すことで、違和感や矛盾点が見えてくるでしょう。


婚約者の浮気を放置するリスク|慰謝料請求の為の正しい対処法を探偵が解説

 

婚約者の浮気が発覚|探偵活用の3ステップ

ででは、自力での証拠を集めたのちに探偵を活用することで、どのようなことが望めるでしょうか。 以下に、対策についての3ステップをご案内します。

①浮気の明瞭な証拠を取得

探偵の浮気調査及び証拠収集調査により、婚約者の浮気を立証する明確な証拠が揃います。自力での証拠収集を試みる方もいますが、加害者の顔がブレていることや、状況が曖昧な写真や映像になってしまうことが少なくありません。

プロに依頼することで、リスクを抑えて証拠を掴むことが可能です。

②専門機関と連携し、対策を講じる

次に、弁護士や法律アドバイザーに相談し、浮気に基づく慰謝料請求の可能性や手続きについての助言を受けます。弊社が連携している弁護士を活用することで、解決に向けた最善の戦略を策定することが望めます。

状況が上手く説明できない場合でも、プロの探偵に任せることで、ご自身の負担を抑えることが可能です。

③慰謝料請求を行う環境が整う

請求書の作成、婚約者及び浮気相手への通知、交渉と和解。これらのステップを順番に進めることで、浮気による慰謝料請求を行うことができます。

専門機関のサポートを受けながら、適切な手続きを行うことが重要です。

 

浮気調査の相談窓口

浮気調査に関するご質問・ご希望・ご要望に対しお応えしています。
ひとりで悩みを抱えずに、専門家に相談することできっと解決方法が見つかるはずです。
浮気調査の利用法や調査で収集した各種情報の扱い方などについても詳しくご案内しております。


婚約者の浮気が発覚した場合の無料相談窓口

婚約者の浮気が発覚し、慰謝料請求をしたいとお考えの方は、まずは専門家にご相談ください。 こちらの記事では、実際によせられた相談事例と共に、自力での証拠収集テクニックと探偵の活用方法をご紹介しました。 プロの探偵の力を借りることで、安全かつスムーズに問題解決への道筋を立てることが可能となります。婚約者の浮気が発覚し、慰謝料請求がしたいがどうしたらいいかわからないとお困りの場合は、お気軽にご相談ください。

プライベートアイは迅速・丁寧・誠実をモットーにご相談者様のお力になれるよう全力でサポートいたします。

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